Windows版office系ソフト入稿について
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専用の高額のDTPソフトを購入する必要がありません。
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Word・Excelのデータをそのまま印刷するので仕上がりイメージのズレがありません。
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印刷会社の作業を減らすことで、トータル的なコストダウンが可能です。

★入稿時の注意事項★
PDF形式に変換したデータでのご入稿を推奨致します。 office系ソフトのデータでのご入稿の場合は、以下の注意点をご確認ください。
◆出力見本について◆
ご入稿いただいたデータは、弊社にて印刷用のデータに返還いたします。 その際に確認作業をおこないますので、 必ずお客様側での最終プリントアウト(出力見本)をご用意ください。
◆OSについて◆
ご使用のWindowsのOSを必ずお知らせください。(例:2000・XP・Vista・7等) OSのお知らせがなく事故が発生した場合の責任は負いかねます。
◆ソフトについて◆
ご使用のソフトとバージョンを必ずお知らせください。(例:Excel2007・Word2010等) ソフトとバージョンのお知らせがなく事故が発生した場合の責任は負いかねます。
◆仕様について◆
用紙の端に写真や絵柄がございますと、追加料金が発生する場合がございます。 必ず周りに3~5ミリの余白をとってください。 (塗り足し(断ち切り)のレイアウトはできません。)
◆色について◆
office系のソフトで作成したデータは、RGBカラーで作られるため、 印刷用のデータに変換した際、CMYKカラーとなり色味に違いが生じてしまいます。 予めご了承ください。
◆フォントについて◆
フォントの指定はできません。 フォントの指定をご希望の場合は、PDFデータでのご入稿をお願い致します。 (フォントの種類によって、印刷用のデータに変換できないものもございます。 予めご了承ください。
◆透明機能について◆
透明機能をご使用された場合、網目模様になってしまうなど、ご希望の効果が表現されず、 お客様の意図しない結果となってしまう恐れがございますので、ご使用は避けてください。 薄い色を使用する場合は、透明機能は使用せずパレットなどで薄い色を指定してください。
◆アプリケーションについて◆
弊社では、一太郎は取り扱っておりません。 Microsoft office以外に、パーソナル編集長(Ver.7・8)も対応しております。 入稿時の注意事項に関しては、上記の【office系ソフト入稿時の注意事項】をご確認ください。
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最終更新 ( 2010年 11月 05日(金曜日) 13:12 )
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